2017年3月5日日曜日

リーゼンの休日 鷲ヶ岳スキー場

昨日は、同僚と鷲ヶ岳スキー場に行ってきたよ。

今年は雪不足のシーズンインだったけど、一月から持ち直し、例年なみに雪の多いシーズンだったね。

3月でも雪は十分。いいコンディションだったよ。

 

天気もよく、テンションアゲアゲで滑れたよ。

ただし!

膝痛対策に、ロキソニンを飲んですべってるので、次の日がやばいんだよね。痛みとともに、疲れも忘れるから…

明日はしっかり休まねば。でも重作業が待っている…

がんばります👍



2017年3月4日土曜日

リーゼンの休日 N-box

先日、愛車ステップ君のパワステオイルが少量もれているのがわかり、まぁ、夏の車検で直せばいいかとも思ったけども。

オイルもれなんぞ、オイル足せばいいだけやからね。

でも、春の大会で、気象条件が過酷な志賀高原行くもんだから、万全の状態で行きたいと思い、修理に出すことにしたのだ。

半日はかかる作業やから、代車借りて、一日預けとくことにした。そこで借りた代車がN-box。ホンダの誇る、名車の一つである。

買い換えてほしいためか、なんと試乗車?それも走行距離775キロの新車同然の車だったので、非常にテンションアゲアゲにはなった。

 

訳あって、ナンバー見せられないのだが、ほんとにかっこいい。シートアレンジも含め、ほんとによくできた、車だと思う。特許の関係で、他社は作れない、オイルタンクのセンター化も寄与して、中も広い。50歳過ぎたら、間違いなくこの車に乗ってると思う。
 
機能もいろいろ。CTBAとは、横滑り防止装置。雪道慣れてない人は、つけたほうがいい。

 
死角をなくす補助ミラー。このあたり、至れり尽くせりだね、最近の車は。

 
インテリアもなかなか。下手な普通車より高いからな。質感もよいな。


ということで、代車生活は楽しいまま終わったのであった。

でも、ま、ステップ君の方が乗りやすいのでした。


では、またね。

2017年3月3日金曜日

おとぼけ新聞 号外 ひなまつり

今日は来週は、いよいよ「ひな祭り」ですね? 今日はひなまつり。女の子の祭りですな。

明日は、ひなまつり。いわゆる女の子の祭りですな。

ひな祭りとは?

平安時代ぐらいから、紙や布切れで作った簡素な人形に、自分や子供の厄・災いを背負ってもらい、川や海に流す行事である「流し雛」が源流。

平安時代の「ひいな(人形)」と結びつく。

江戸時代には川に流さずに家で飾るスタイルに変化し、現代に至った、とのこと。



ところで、あの『うれしい ひなまつり』の歌、大きな間違いがある。

まず、2番のくだり。

『お内裏様と おひなさま 二人並んで すまし顔』

お内裏様とは、男雛と女雛の総称。そしておひなさま、とは、これも男雛と女雛のセット名称。

なんで、作詞者がこんな間違いを犯したのか、ずっと語り継がれるミステリーなのだ。


もう一つの間違いは

『すこし白酒めされたか 赤い顔の右大臣』

ひな壇に向かい、赤い顔してるのは、確かに右側の人形。

 

ただし、ひな人形からすれば。赤い顔してるのは左大臣なのだ。


あと、気になるのは『曲調』。全く『うれしい』感じのしない曲なのだ。

現に、メキシコでは




なんと、曲名は

『かなしき みなしご』

…なんか、作曲者の裏の気持ちがあるような気がする。


また気がむいたら、調べてみるね。


では、またね。

2017年3月2日木曜日

音楽の思い出 50 卒業ソング 続々編

先日、卒業ソング特集を街で聴いた。とはいえ、昭和ソングではなく、平成ソングの中でね。

なぜか、一位は

レミオロメンの『3月9日』




う〜ん、実はリーゼン、何回聴いても、どこが卒業ソングかピンとこない。

曲調なのか、歌詞なのか…

まず曲調。圧倒的に暗い。卒業は人生の節目。まずはめでたいのではないか。新しい人生への不安はわかるんだけど、なんだかな。

歌詞については、言わずもがな。別にこの歌詞なら、『3月9日』じゃなくても。

やはり、リーゼンとしては、切ない卒業ソングが好きだ。やはり、制服の第2ボタンやらが、好きなのだ。

とはいえ、レミオロメン自体は好きな方だ。特に『粉雪』は、カラオケでもよく歌うしね。

作詞作曲を受け持つ藤巻さんの世界観に、名プロデューサー小林武史の編曲は、ナイスな組み合わせだと思うし、曲もしっかりしている。

『粉雪』…いい曲だよね。リーゼンとしては、雪の降りしきる夜の街で、空を見上げていると、暗闇から雪の粒がしきりに降ってくる…中で聴きたい曲なんだな。




やりきれない思いを抱えながらね。

というか、卒業ソング、こっちでいんじゃね?



卒業とは関係ないけども。リーゼン思い入れがあるからな。

思い出の曲だから、さ。

いつか飲みながら話すかも…

では、またね。

2017年3月1日水曜日

リーゼンの休日 栂池大好き 続編

さて、栂池高原スキー場にある、いくつものゲレンデのうち、前回の栂の森の斜面に続き、今回は『白樺ゲレンデ』について紹介しよう。

 

リーゼンにとっては、スキーのインターハイ予選で、会場となるゲレンデなので、ある意味いちばん、なじみのあるゲレンデであるし…FISのスーパーG公認コースやから、滑り応えもあり、楽しいコースなのだが。

栂池高原スキー場では、真ん中ぐらいのゲレンデなので、眺めは今ひとつ。

 

ただ、滑りに集中する時は、ここが、一番スリリング。斜面変化もあるので、手強いコースなのだ。

特に斜面後半に、うねりや斜度の変化もあるので、疲れた足に『きくぜ👊』結構、足ガタガタになる。

午後は日当たりよすぎて、雪がダマダマになることが多い。午前に行くと、アドレナリン爆発、間違いない。ぜひぜひ!

栂池シリーズ、まだまだ続く?気分しだいやね。

では、またね。

2017年2月28日火曜日

リーゼンの休日 栂池大好き

先日まで訪れていた、栂池。とっつきやすい斜面が多く、ワイワイ仲間と行くにはよいゲレンデである。

栂池のオススメを、何回かにわけて紹介しよう。

今回は『栂の森からの眺め』


 栂池高原スキー場の一番上は、栂の森というゲレンデになっている。天気がよければ、日本百名山の一つ、『白馬岳』が真ん前に見え、それはそれはきれいな風景が広がる。

さらに、いつも雪質は最高。ほんとに気持ちのよい斜面なのだ。

スキーやってて、よかったなぁ…と思える瞬間である。

蛇足だが、栂の森へ上るには、ゴンドラ降り場から、

乗るときに、必ず膝裏をリフトのいすの角で打って痛いリフトに乗る必要がある(笑)

栂池だと、一番高い斜面なので、吹雪かれることもある。

そんな時は

 

カフェテリア栂の森で休もう。スキー服や手ぶくろなんかも干しやすく整えられており、居心地バツグンである。

次回へ続くよ。

では、またね。
 

2017年2月27日月曜日