2018年5月23日水曜日

おとぼけ新聞 号外 自分らしく生きるには③

先回の続き。

では、人は何を目指せばよいのか、というところ。

栗城氏が登山家でないことは、周知の事実。各国の登山チームからも名指しで非難されていたのは、有名な話だしね。

どのレベルか。

夏の富士山でさえ、お鉢巡りまでたどり着けない、またアイスクライミング初心者講座を受けてるレベルなんだな。

お鉢巡りは二回、アイスクライミングも少しかじったことのある、リーゼン以下なわけだよ(笑)

努力や根性を前面に出すのは勝手だけども。まぁ、小狡くごまかし、他人を踏みつけて生きてる、堀江氏や乙武氏と同じムジナ。そこに感動はない。


そう、リーゼンが思うに。目指すべく道を探したいならば。

心が揺さぶられる、事象に突き進むべきだ

と思うんだよな、リーゼンは。

趣味もよいだろう。スポーツもよいだろう。恋や結婚、家庭を持つのもよいだろう。

それらにひたすら関わり続けることで。

夢や憧れが生まれるのでは。
成果を得て、自信が持てるのでは。自分を好きになれるのでは。
第三者の存在を認知した上での自己を確立するできるのでは。

そんなことをね、思うのだな。

だから。

まずは自分のやりたいことに没頭すべきだよね。若者から中年は。


人生、長いからね。頑張りませう!

では、またね。


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