2017年6月11日日曜日

音楽の思い出 その63 恋人たちのペイブメント

夏日が続くこの頃。部屋のトイプー二匹もグダリ気味であり、餌以外は、億劫そうに出てくる。全くもって、飼い主に似た二匹である。

最近、エンディングノートを書いていたりする。まぁ、いつか使うからねえ…日記を書かないリーゼン、いつかは二ソニソしながら、読み返すに違いない。

昔の記憶も忘れちまうんだろうなぁ、と思い、 悩んだ時期のことや、惚れた腫れたの出来事やらを大学時代のおとぼけ新聞を見ながら、思い出しつつ、書いている。

一番のしくった(失敗した)出来事はなんだろう、と思い出してみたら、やはり中学、それも三年だな、と結論ついた。

ま、どう失敗したかは、飲みながら聞きにきてもらうとして。

その頃に聞いていたカセットを取り出してみた。あっ

『恋人たちのペイブメント』!





THE ALFEEの名曲である。この頃のリーゼン、よく聴いてたな。

♪世界中に 誓えるのさ 愛してるのは 目の前の君だと♪

くっさいわ(笑)

すごいよね、この歌詞。中学時代のリーゼン、純粋だったんだな、きっと。

でも、結構、くるでしょ?
来ない?

こんのぉ…

不純者めが!

久しぶりに、アルフィー、聴きまくってやろ。

では、またね。

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