2017年6月27日火曜日

おとぼけ新聞 号外 ガン治療

先日、抗がん剤についての疑問を呈してみたけども。ともかく、がんについて、リーゼンなりに調べたり、考えての意見なのだよ。

地球を一つの生命体だとすれば。自然、地球の生命体全てにおいて、合理的、必然というものが必ずある。もちろん、生命体が進化するのに、エラーは必要なので、偶発的なイレギュラーはある。体型や知能指数なんかもそう。必ずイレギュラーはある。

逆に、自分の身体を一つの生命体だとすると。その中で起こる事象も合理的なものもあり、またイレギュラーもある。

では、ガンについて。病気なんやからイレギュラーなことなんかい?と考えると、間違いなくイレギュラー。ただ、基本、一つの生命体の中で起こることは、本来、生命体の中で問題解決できるはずなのだ。

そう考えると、部位によっては、ガンは治せるはず。どうやって?

ようするに、高熱を出せば、がん細胞は死滅するはずなのだ。ということで、ガンをインフルエンザに、罹患させ、治療する療法は、世界各国ので紹介されている。

リーゼンからしてみたら、抗がん剤=マスタードガスで、がん細胞を死滅させ、あわせて白血球の免疫力をなくす治療は、ほんと、不思議なのだ。

逆に、インフルエンザなんかで、高熱を出すと、人は免疫力を向上させ、病気に立ち向かおうとする、そのほうが『合理的』なのだ。

ということで。リーゼンがガンにおかされたら、インフルエンザにかかりに行くな、合理的やから。

まなみに、体温を40度に人為的に上げられないか、といえば、身体の外からだと、ヤケドしてしまうので、無理なんだそう。

ただ、病院で言われたら、 抗がん剤治療、押し切られちゃうのかもな、リーゼンも。

いやいや、免疫療法の方が合理的やから、抗がん剤治療、しちゃうのかな。一応 エンディングノートには、免疫療法で、と書いたよ。

最後に病気を治すのは医者じゃなく、自分なんだよな、肝にめんじとこ。

では、またね。

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