2017年9月2日土曜日

リーゼンの休日 思い出ぼろぼろ2017夏 ③

さて、リーゼン、大学時代の思い出の場所めぐりを楽しんだわけだが、なんか青春の日々は、瞬く間にすぎたね。だから、思い出の場所を離れた今は、なかなか思い出せないなぁ。

やはり現地に立ち、当時聴いたBGMか なんかを聴くと、思い出すね。

今回のセンチメンタルジャーニー、リーゼンのBGMは やはり、サザンの名曲、『Ya Ya 〜あの時を 忘れない』





く〜、キクぜ!このメロディ。ちなみにサザンの曲、事務所がうるさいので、HPにつけられぬ。かといって、youtubeに上がる、サザンの男性によるカバーは、だいたいが、くどい巻き舌。桑田さん以外があの巻き舌やるのは、ほんとにうざいので聴きたくない。

歌詞の意味をとって、普通に歌えばいんだよ。サザンは。

夜は、ちと肌寒い、初秋。

秋のBGMは、サザンに限るぜ。桑田さんの声が、心に染み渡るんだなぁ、これが。



今回の旅では、ま、いくつか 思い出の場所を巡ったわけだが、内容は割愛。個人的に聞きに来てちょんまげ。


松本城は登らず、お堀の外を巡ったのみ。ただ、今年から城の周りの飲酒に厳しくなった、松本城、酔っ払いリーゼンが、ちょいとふらつきながらお堀の周りをこいでたら、警官に呼び止められそうだったぜ。危なかった…

いろいろ巡ってから、昼食。

いつもは、民芸屋が並ぶ、中町という場所にあるカレー屋『デリー』に行くのだが…


なんと、七月に閉店!?



リーゼンと同じ、昭和45年に誕生した『デリー』。中には地元芸術家たちの作品が並び、この上なく贅沢な気分でカレーを食べられたのに。

ショック、でかすぎる。他のメニューならば、店のチョイスもあるのだが、何しろ、頭が『カレー脳』。どうしてもカレーがよかったので。


リーゼンの母校、信州大学の学食で食べたるわ!

信州大学松本キャンパスの学食、大きく三つあるのだが、リーゼンが好きな、生協学食は七月中旬から九月下旬まで休み、というリーゼンなみにダルな営業。春休みの休業も、長かったな、確か。

もう一軒の学食は旭会館といい、あの信州大学医学部の隣にあるので、この時期もきっちり営業しておりました。






メニューもいい値段やね。

もう一軒、二階に小さい学食があるのだが、



ちと高い。学生は貧乏やからね。こちらはあまり利用しなかったな。


ちなみにリーゼンは


ひれかつカレー、410円なり。すばらしいコストパフォーマンス。味もまぁまぁ。

松本市のいいとこは、水がおいしい。何しろ分水嶺近いからね、汚れが少ないんだろな。だから、何食べても、おいしいんだよ。比べると長野市、正直マズイ。長野市に住む地元民は、長野市街じゃ、そばは食べない。水が大切やからね。
ま、水については、名古屋は問題外だけどね。


なかなか書ききれないな、次回へ続く。

では、またね。



2017年9月1日金曜日

リーゼンの休日 思い出ぼろぼろ2017夏 ②

前回の続き、いきまっせ。

そばで空腹もバッチリ満たされ、いよいよセンチメンタルジャーニー開始(笑)


昔から、あんまり変わらんね、こちらの お城口は。アルプス口はだいぶ変わったけども。

ちなみに、看板を見ると、長野県の生活がわかるね。『信濃毎日新聞』っちゅうのは、長野県に住んでいる限り、取らざるをえない新聞。全国紙、毎日新聞の一部なんだけど、『信濃毎日新聞』、略して『信毎』をとらないと、スーパーの広告入らないわ、地域の情報入らないわ…ほんとに困るのだ。さらに、長野県の人たちが大切にしてるもの。それは『慶弔』。

『信毎』を読むとギョッとするのが、子供の誕生情報と、人の死亡欄。普通の新聞だと、地域の名士の家族ぐらいだろうけど、長野県は違う。子供の誕生は もちろん、普通の家庭においても、家族に不幸があると、連絡するのは、葬儀屋と『信毎』の代理店。そう、新聞に載せないと、葬式に人が来てくれないのだ。

ま、街と違い、農業県で農業に携わる人の多い長野県。おそらくは日中は家におらず、連絡つけようがないのだ。新聞ならば、朝早く必ず読む。まぁ、そんな感じだろう。

ちなみに『おくやみ欄』といいまする。なお、ネット社会に迎合!信毎のHPでも閲覧できる。個人情報バッチリ掲載と 個人情報ダダ漏れ。地域のムラ社会には、プライバシーは必要なしっす。

あと、『信濃毎日新聞』の看板の横の『北野建設』。長野県のスキー場の、リフト運営会社の中で最大の会社でござる。夏は土建屋、冬はリフトを営業。社員には、上村愛子などのスキー選手が数多くおりますよん。

ま、長野ネタはこれぐらいにして。



松本駅前ビルの地下には、人生に疲れた人向けのパラダイスも。落ち込むことがあったら、松本へ。



まずはMウィング、ここに向かいまする。
松本は基本的には、自転車での移動がよいっす。城下町ならではの、細い道やら、一方通行が多いからして。街自体も、見所はぎゅっと詰まってるので、自転車で一日あれば回れまする。

駅前にもレンタサイクルがあるけど、有料。しかし観光都市 松本市!なんと無料で自転車を貸してくれるとこがある。ボランティア団体やら、観光案内所やらが貸してくれるので、松本市に入ったら、『松本市』『レンタサイクル』『無料』で検索すると、すぐに出るはず。繰り返すが、車は不便だよ。

リーゼンは駅から歩いて10分のMウィング内に、中央公民館というのがあるのだが、ここで無料自転車を借りている。名前、住所、連絡先を書くだけなので、10分もあれば手続き完了。洒落た自転車はないが、整備はされていて、支障はない。


ついでに、Mウィング近くにある『浄林寺』も見所。華厳宗の名刹で、なかなか見ごたえがある。こんな感じで、城下町だけあり、車だと見つけにくい名所が、自転車だと見つかることが多い。

さてさて。


松本市で、リーゼンが一番 お気に入りの場所、『縄手通』(なわてどおり)。ここは半日いても飽きない。小洒落たカフェから、歴史を感じる民芸屋さんまでバラエティ豊か。



ここ、モーニングやってるカフェ。お気に入り。

縄手通り内は、そば屋の名店、こった作りのバーまで、いやいや、たのしっす。ちなみに歩行者オンリーなので、ゆっくりブラブラしやせう。

ちなみに『なわて』のシンボルは


『カエル🐸』。

『縄手通り』自体が、清流 女鳥羽川(めとばがわ)沿いにあるので、昔 この川にいっぱい いたカジカガエルへのリスペクトから、カエルがシンボルになっとりま。


わが母校『信州大学』は、その清流 女鳥羽川沿いにあるので、そりゃ、もう、ええですわ😍



『縄手通り』からは、女鳥羽川の岸にひょいと降りれるとこも最高。リーゼンは夏の暑い盛りは、川岸に降り、よく足を浸してたよん。


あと、『四柱神社』(よはしらじんじゃ)っちゅうのも、ありまする。ここはまさに長野県内 最大のパワースポット。祀られてる神様は天之御中主神をはじめ、主役級が四人。特に天之御中主神は、天照大神の親御さんやから、『神様の神』。

『四柱神社』は、地元では『しんとうさん』と言われ、

願い事を結ぶ神社

として、有名。松本行ったら、お立ち寄りを。松本城の近くなので、気軽にどぞ🙌

リーゼンがこの神社が好きなのは、おおらかで包容力がある雰囲気であること。京都府の神社は、拝観料とるわ、庭園もきちんとしてるわ、観光客も一日で何箇所も見学するので、せわしいわ、と、なんか急かされるようで、息苦しく感じる。

でも、『四柱神社』は、縄手通り沿いで、清流の近く。とても のんびりしており、境内にカキ氷の店があったりと、なんだか、縁日の気分も味わえるような、懐の深さを感じるのだ。

もちろん、リーゼン、しっかり癒されましたばい。


次回は、今回、昼食を食べた、某大学からの話をしてみるよ。

では、またね。












2017年8月31日木曜日

世の中にあふれるウソ 34 明治維新⑩

 先回まで、お隣の国、清国の国難についてお話したけども。いよいよ日本の幕末の話ですたい。

 ところで、意外と知らないことが多い幕末。「お~い、竜馬」とかのマンガを読んでもこのあたりがぼかしてある。つまりは日本人の外交失態の連続…暗黒歴史だから、坂本竜馬だの、薩長同盟だの、ある意味無駄にハデハデなネタで覆い隠してある。これが事実なのだ。

 リーゼンが振り返るに、中高と 勘違い?思い違い?してることが多いな。授業中、パラパラマンガ作りに勤しみ、教科書、読んでなかったんだな。(自分自身の問題か?)

あくまでリーゼンについてだが…思い違いをしていること。
まず、ペリーの来航。『いきなり』来た的な 印象が強いのだが、『全然』いきなりではない。というより…
『泰平の眠りをさます上喜撰じょうきせんたつた四杯で夜も眠れず』

この狂歌のイメージが強すぎる。なんかいきなり感があるじゃない。
ペリーの来航は1853年。だけども。

1852年に、オランダ商館長のヤン・ドンケル・クルティウスが「別段風説所」という意見書が出されている。

これには、後年やってくる、ペリーの来航から目的まではっきりと掲載してあり、長崎奉行を通じて幕府にわたっていた。

内容は、アメリカ使節派遣に対処するオランダの推奨案として、「長崎港での通商を許し、長崎へ駐在公使を受け入れ、商館建築を許す。外国人との交易は江戸、京、大坂、堺、長崎、五ヶ所の商人に限る」など合計十項目にわたる、いわゆる通商条約素案だった。

これを幕府の老中 水野忠邦たちはどうしたか?

にぎりつぶした(笑い)

そしてそのとおりに、ペリーは2年後、来航した。
もちろん、対策を考えておらず…老中は自分の任期が終われば何とかなる、今の政治家そのものの「事なかれ主義」だったもんだから。


なし崩しにいわれるまま、『日米和親条約』締結となったわけだ。












つまりは、幕府が倒れたのは、もちろん鎖国を解かれ、弱体化したからという側面はあったにせよ。

「ことなかれ主義」→起源をたどれば、日本古来の「言霊信仰」に原因があるんだろうけど。「縁起でもないことをいえば、悪いことが起きる」「ほっとけば、神様が助けてくれるから、大丈夫」というようなこと。

歴史的に見て、無策な政務者が国を存続させることは不可能なはずなんだけどね。


ペリーの来航に関しては、まだまだ、思い違いはある。

ペリーは何者?どこから来たの?


これについては、次回。

では、またね。






2017年8月30日水曜日

リーゼンの休日 思い出ぼろぼろ2017夏

先日、職場に行きましたらば…なんとも山積みの仕事。それも、人の尻拭い的な仕事まであり、『やっとれん』モチベーション上がらず…現実逃避をすることを決定し、朝、名古屋駅より、特急しなの1号に飛び乗ったわけだす。

さすがに7時とはいえ、特急しなの の中では始発。自由席でも すきすきですわい。風景の見やすい進行方向に向かって左側の窓側シートを確保。

長野行きの しなのに乗るなら、断然、左側がよいよ。寝覚の床が見れるしね。普段はスキーの行き帰りに、ほとんど風景なんぞ見ずに行きすぎてるからね、たまには見てみよう。

思い返せば…特急しなの に乗るの、20年近くぶりやね。あ、電子制御振り子の『しなの』に乗るの、初めてかも。



これが現行型『 しなの』カーブな多い中央西線を車体を傾けて、スピードを落とさずに曲がれるようにした車両。四国の一部と、ここぐらいしか走っとらんからな、貴重だ。


リーゼンが学生時代の『しなの』といえば、自然振り子の車両で、ほんと乗るたびに酔っていた。すげー、揺り返しがあるんだもの。

今は快適だね。全く酔わないよ。

車だと三時間はかかる松本に、二時間ちょっとで到着。いやぁ、速いね、特急はさすがだよ。


松本駅に降り立つと、まず耳に聞こえる

『まぁつもとぉ』のアナウンス。ノンビリしたアナウンスは変わらんね。そう、長野への旅はあせる旅ではいかんのだ。

松本駅に着いたら、リーゼンかかかさずやること。一番線に移動。


松本駅には、0番線がある。一番線は0番線と同じホームなので、0、1番線に移動。そこには


立ち食いそば屋『山野草』。ただの立ち食いそば屋ではない。昔から食べログランキングの上位ランキング常連さん。生そばバージョンのメニュー(特上と書いてある)は、本格仕立ての うまいそばだ。もちろん通常バージョンのそばもある。


鹿肉も有名だ、松本は。

ちなみにリーゼンは


冷やしとろろそばだ。これがうまいんだ。つるっと完食。


松本駅の、出口は、アルプス口、お城口という。大体使うのは、お城口やね。

次回へ続く。

では、またね。







2017年8月29日火曜日

おとぼけ新聞 号外 プチ神社めぐり③

前回まで紹介した『真清田神社』に続き、この日 向かったのは、岐阜県不破郡垂井町。江戸時代、中山道の宿場町、美濃路の始点として栄え、江戸時代からさらに遡れば、美濃国の国府や一ノ宮があったところ。有名人として、あの豊臣秀吉の軍師、竹中半兵衛 が居してた土地でもあるんだけど…

なんだけどね…



こういうの、ほしいじゃないっすか。長野県の馬籠と妻籠みたいにさ。


ねぇ。

ところが。


地味っすよ。もすこし何とかならんかね。

この

とか、


はいいけどね。

ちなみに、垂井町にある、美濃国一ノ宮、南宮大社は立派だな。









レンタサイクル借りれば、関ケ原の戦にちなむ名所や、歴史的名所は多いので、サイクリングにはよいかも。ただし、レンタサイクルは9時から2時までの貸し出し時間で500円。コストパフォーマンスは悪い。


さて、垂井町、冬は雪深いお土地柄、伊吹おろしが吹くトコやからね。日陰に入ると涼しいので、暑がりのリーゼンには最適。

今回の目的地は

『八重垣神社』

こんなとこに?

『八重垣神社』といやぁ、出雲地方のさ、

だし


じゃないっすか。日本神話の中に出てくる、リーゼン大好きなキャラクター、『素戔嗚尊』と、愛する『櫛稲田姫』の祀られた、コテコテの『縁結びの神様』。


本家本元の松江市は、なかなか 行けないので、ぜひに!『八重垣神社』を目指し、垂井町を散策してみたよ。


垂井駅からは意外に近く…大人の足で15分。旧中山道を歩いてもよいけど、涌き水で有名な土地なので、涌き水めぐりをしながら歩く方が楽しかったぞ。




目的地はなんと、

『垂井小学校』と隣接!


なので、

を目指して歩いてね。


いやいや、いいね。雰囲気あるよ。


『素戔嗚尊』と『櫛稲田姫』は夫婦。夫婦が御祭神っちゅうのが、八重垣神社のよいところ。神話の中だと、どうしようもない暴れん坊ぶりの『素戔嗚尊』。愛する『櫛稲田姫』を守るべく漢気を発揮するとこが、素敵っす。



どうも、南北朝時代に、吉野から天皇が追放され、この神社あたりに下向したらしい。くわしくは、機会があれば調べてみるけど。


参道左側にある石、これこそが国歌で出てくる『さざれ石』。ま、よくあるから珍しくないけど、一応ね。


街中にあるわりには、雰囲気のあるよい神社だったよ。

婚活頑張ってる諸君!ぜひ垂井に向かってくれたまえ。

松江市よりは近いぞ。

では、またね。







2017年8月28日月曜日

おとぼけ新聞 号外 プチ神社めぐり②

前回、熱田神宮について語りすぎたので、今回は本題、真清田神社について。


いつきても、よい風景だ。スッキリ感があり、心洗われるね。


覗いて、水面に浮かぶ自分の顔を眺めると『無病息災』につながる 井戸。ありがたいねぇ。

リーゼン、105歳まで生きなきゃいかんからねぇ。自分の住んでるとこに、井戸掘ろうかな。


昭和天皇、あちこちで句を詠んどりますが、これは秀作ですぞ→戦前なら『不敬罪』で収監ですな、このコメント。


古来からの橋がありまする。橋がある意味は…神道に精通してるとわかるのだけど。長くなるので、またにする。出雲大社、伊勢神宮など、由緒正しい神社には必ずあるよ。


これだよ、これ。『ザ・尾張造』  すばらしいね、圧倒されるよ。この拝殿。

そして



本殿も古来ゆかしい『尾張造』大雨降っても、本殿も、参拝者も濡れない。これぞ『先人の知恵』




あと、隣には『服織(はとり)神社』。なかなかに珍しい機織りの神様でありんす。織物の街の象徴として、また、七夕祭りの祭神として君座しとりまする。


と、まぁ、観光マップ的な案内は…いらんね、おとぼけ新聞の読者は。

この神社について、リーゼンが裏から見た面白さはね。

◯祭神…天火明命(あめのほあかりのみこと)というのは、カムフラージュ。室町時代の資料には、はっきりと『国常立尊』(くにとこたちのみこと)。つまりは聖書における『エホバ』。元々、日本では出雲王国の主神だった神なのだ。ま、リーゼンの一番の研究対象の神だったりもする。

この『国常立尊』で有名な神社には、だいたい共通の『マーキング』がある。リーゼンが注目してるのは、『三本柱』か『三ツ石』と『朱色』。

まず『三本柱』や『三ツ石』は、渡来したユダヤ系民族の影響から。ユダヤ系民族やカトリック系キリスト教徒は、『三位一体』を聖書の講釈の柱にすえてるからね。三は、神聖な数字なのだよ。

そして例えば

出雲大社の柱。とかさ。


厳島神社の神職の家紋とかさ、

必ずマーキングがあり、リーゼンにとっては宝探しみたいで面白いのだ。

真清田神社に戻ると。


なんの説明書きもないけど。拝殿前にすぐにあったよ。三本杉。あまりにあっけなく見つかったので、ちと残念。

そして


今回、時間の都合で行けなかったが、神池にかかる、朱色の橋。ほれほれ。マーキング、出てくるでしょ?

ともあれ、真清田神社、なかなかに面白い。一説には、尾張国一ノ宮、ではなく、日本国一ノ宮だったという説もあり、証拠文献も見つかっている。

みなさまも、真清田神社、訪ねてみては。おそらくは愛知県有数のパワースポットだと思うよ。


あと、尾張一宮駅からアーケードを通っていくと、よいのだが。


雰囲気のよいカフェから…



雰囲気のよい 串カツ屋台まであるので、一宮、サイコーっす。

この日は、続いて、行きたかった もう一つの神社にも行ったので、その話を次回。


では、またね。